主人の命令…それは、みんなのメス豚になること。

東京都 練馬区 涼子さん(35才)の体験告白

私がマゾとして開眼したのは、主人と結婚してからです。

幼いころから性には興味がありました。

オナニーも小学1年生からしてました。

でも男子に告白も出来ない子、男子から告白もされない子。

顔も可愛くなかったし、地味で影の薄い女の子だから当然なんでしょうが…。

高3の2学期でした。

突然虐められるようになりました。

女子校の陰湿さから、虐めも陰湿で容赦ない。

新学期、ワルの女子とその子の友達達に輪姦され性欲を解消させられた。

苦痛の半年間…。

卒業し逃げ出すように東京に来ました。

美容師目指して新しい出発をしたはずなのに、金銭的なこともあり途中で挫折。

結局水商売まで身を落としました。

21歳の時、ある常連さんに見初められ翌年結婚しました。

主人は当時既に50歳は超えてました。

中規模ながらコンサルタント会社を経営していて、少しずつでも会社は大きくなっていました。

表の顔はやり手のビジネスマン…でも裏の顔はロリなアブノーマル好きな変態な人でした。

父親と結婚したような年の差婚。

そして若すぎる身体は父親のような主人の手で、少しずつ開発され変態な女にされていきました。

それでも私は幸せでした。

主人に必要とされてると思うとそれだけで嬉しいのです。

しかし最近主人は起たなくなってきました。

年に1~2度抱いてもらえれば良い方…。

私の性を考え、玩具やSMで癒してくれますが私の中に入ることができずにいました。

そこで主人が考えたのは、人妻の私を誰かと、いえ大勢の男達とセックスさせようと…。

それを知ったのは主人の書いたメモを見てしまったからです。

それは営みはあるものの勃起しない主人は、大きくうねるバイブで私を慰めるだけ。

確かに私も長い間本物のペニスを味わっていません。

そのメモに書かれてあった最後の一文が私を悩ませたのです。

「子供が欲しい…」

数日間悩み、主人との営みが終わった時、

「私をメス豚のように誰かに貸し出ししてください…もう我慢できないくらい本物のチンポが欲しいんです」

自ら変態女への道へと志願しました。

しばらく主人は考え込んでいましたが、ある条件で私を知らない男に抱かせる覚悟を決めました。

それは主人同席で誰かに抱かれることと全て中出しで妊娠することでした。

早速出会い系に登録し、主人の出した条件が可能な人を数人選びました。

主人同席で面接し、能力のある優秀そうな男性4人が残りました。

日を決め個別に私は主人の目の前で抱かれました。

嫉妬の表情をした主人の顔を見ることはできませんでしたが、他人棒ですがホントに久しぶりのチンポに主人のことを忘れ何度も絶頂を味わいました。

でも主人は勃起しません。

もっと多くの男に抱かれろ!

主人の命令で再び出会い系で男性を募りました。

今度は確実に妊娠しそうな若い男の子を2人選び懐妊させようとするのです。

そして明日、練馬区の自宅で全員を集め、輪姦で妊娠させられます。

本当のメス豚のように男性の精液を私は求めねばなりません。

主人がその光景を見て勃起してくれれば…主人の願う妊娠ができれば…。

そうでなければ、主人はこの人妻の身体をまた違う男に抱かせるんでしょう。

内心、火のついた身体は、誰のチンポでもいいからぶち込んで欲しい…そんな変態な事を考えています。

主人には言えませんが…。