生きる為に…そして女の性を満たすため性奴隷の道へ。

東京都 立川市 澪さん(33才)の体験告白

今はまだ、ギリギリ人妻です。

なんでこんな書き方をするかというと、主人以外の人とセックスしたのがバレてしまい、追い出され半年前から別居状態なんです。

でも好きでセックスしたんじゃないんです。

1年前、遅くに主人が会社の人を連れてきました。

急だったので私も油断していて、ノーブラでお世話したんです。

主人が酔いつぶれた後、その人に犯されました。

強引なセックスだったのに、主人と1年以上セックスしてなかったので、つい感じてしまい受け入れたのです。

バレた時主人にも強引にされたことは告げましたが、信じてもらえず、むしろノーブラで挑発したんだろう!って。

今は立川市に住み、派遣の仕事でなんとか暮らしています。

派遣会社にも派遣先にも人妻であることは伏せています。

どうせ離婚となるでしょうから…。

でも離婚されても慰謝料すらもらえないでしょう。

そんな不安、そしてしばらく男性に触れていない寂しさから、出会い系で男性を求めたのです。

その出会い系に登録したことが…あの方との出会いが私の人生を大きく変えてしまったのです。

登録して2~3日後。

私に誘いのメールが届く。

慰めてもらえるなら誰でも良かったし、年上の方のねちっこい愛撫にも憧れがあり、50代半ばの方と会い、その日のうちに関係を持ちました。

時間をたっぷり使うセックスに何度も絶頂を味わい、その方のセックスに魅せられました。

その方には奥様もいます。

でもその方のあまりにも強い性欲に、最近では営みも拒絶されてると…。

その方は本当に強く、ほぼ毎日のように抱いてくれました。

毎日だと疲れも溜まり、抱かれたくないな、と思うけど、彼が気持ちよくなって満足してくれれば私も嬉しいと思うようになり、それを彼に言うと

「まるで僕の性奴隷だな」

と笑ってました。

その性奴隷という言葉に自分でも信じられないくらい反応し、身体は熱くなり、それからずっとその言葉ばかりが頭にありました。

性奴隷と言われ1ヶ月近くが経ちました。

その間抱かれながらもその言葉だけが思い浮かび、抱かれていない時間はとても厭らしく変態なことばかり考えてました。

生理になると彼は会いにはきません。

唯一ゆっくりできる時間なのですが、身体が男性を欲しがってる。

私は知らない間に変態になってた。

それを自覚できるようになり、彼の性奴隷、玩具になることを決めました。

奥様に知られないよう、平日の昼休み時間に電話をし、

「なんでもするので私を性奴隷にしてください」

と告げた。

その夜私は奴隷の証に彼に会い、彼の指定してきた公衆トイレで、彼の精を手と口だけで吐かせてあげた。

彼は

「ようやく、僕の探し求めていた女になれたね…」

そう言った。

最初はどういう意味かわからなかったが、彼が求めていたのは毎日セックスできる女…その上彼の変態な欲望に応えられるだけの変態な女だったのです。

生理が終わると本格的に彼の欲望を受け入れられるよう私は変えられていく。

SMをはじめアブノーマルな性行為を教えられる。

最初死にそうに恥ずかしかった、閑静な住宅街や公園での露出も、今では私も内心露出好きに変えられてた。

昨夜も彼の欲望を共有してきました。

そこで初めて彼が資産家で、この度の株高で大きな利益を得ていたことも…。

そして今日からは彼の愛人です。

月々お金もいただけるようになり、少しだけ安心して暮らしていけそうです。