夫のいない間、Hカップの身体は公衆の前に…。

長野県 松本市 公衆ストリップ譲さん(27才)の体験告白

私が本当はマゾだと気づかされたのは、昨年の夏に知り合った男性との不倫でした。

昨年の春、夫は単身赴任していきました。

新婚なんだから会社としてもそんなことしなければいいのに…そう恨んだものでした。

夫の会社は、松本市では中堅といわれてる建設会社。

主に公共事業を中心としてる会社で大手ゼネコンの下請けの会社です。

東南アジアで大きなプロジェクトが発生し、半年程度と言われ夫は渡航していきました。

初めて任されるプロジェクト。

成功させればステップアップは確実でしょう。

意気揚々と旅立つのですが、残された私は寂しいばかり。

結婚しても忙しさで営みも十分じゃなかったのに、半年もエッチできない…。

一度だけ…抑えきれない身体の火照りから、出会い系に登録し慰めてくれる相手を探しました。

結婚したばかりの人妻に多くの方から誘いのメールが来ました。

身体が激しいセックスを望んでいたのでしょうか、何か直感で上手そうって人と会うことにしたのです。

その人を選ぶ事で自分が変態になってしまうなど思いもしませんでした。

その人は34歳独身。

激しく愛し合える女性を求めて出会い系に登録したと言ってました。

会った日はお食事をし、オシャレなバーで心を解されとうとうホテルで抱かれました。

徐々に激しく愛撫され、自慢のHカップのオッパイは乱暴に揉まれました。

耳元では彼のエッチな囁き。

その囁きは過激になり、彼の言葉だけで私は知らない間に絶叫し、されるがままに…。

挿入もされていないのに何度も絶頂に達してる。

こんなセックスは初めて…そしてもっとこの人に抱かれたい…そう感じていました。

朝早く目を醒ましました。

遅くまで抱かれていたのは覚えていますが、何時頃までしてたのかは定かではありません。

その日が休日という事もあり、そのままデートしようとなりました。

ホテルを出て喫茶店でモーニングコーヒー。

彼はスカートの中に手を差し込み、指で敏感な部分を触り始める。

昨日までの私なら拒絶していただろうが、まだ昨夜の余韻が身体に残っていた。

ただ彼の悪戯を歯を食いしばり耐えた。

指が太ももの付け根に差し込まれるとジュンと熱い欲望の汁が湧き出るのがわかった。

「濡れてるよ」

耳元で囁かれる。

スカートを手で引っぱり、その部分を隠すのに精一杯だった。

週に2~3回抱かれるようになってた。

ベッドでは思い切り辱めを受けるようになり、少しずつ外でも辱めを受けるようになった。

といっても下着を付けずに歩かされたり、外でエッチする程度。

時には誰もいない路地や公園で服を捲ったり…。

ある日彼とホテルで鏡に映る私を見て

「最近誰かに見られてるからか、身体が引き締まってエロい体になったね」

って言われた。

確かにお腹も引き締まり、くびれもクッキリしはじめ艶っぽい身体になった気がする。

少し暑さも薄れ、秋に入りかけていた。

夫が帰ってくる…。

嬉しいはずなのに、もう彼と刺激的なセックスができないことが無性に寂しかった。

夜、夫から電話があった。

国際電話だから長くは話せなかったが、もう数ヶ月赴任が伸びるらしい。

寂しさも感じたが、まだ彼とのセックスで感じる事ができると思うと、寂しさは吹き飛んでる。

彼にそれを伝えるととても喜んでいた。

週末の金曜日。

いつもセックスする日。

生理が終わったその日、彼は今までに無い指令を私に与えた。

全裸での露出指令だった。

居酒屋の個室で告げられ、嫌がったけど彼に股間をまさぐられ濡れているのを知られ、仕方なく彼に付いていった。

近くに彼の後輩という人が迎えにきていて、車で郊外のアルプス公園まで連れて行かれた。

車の灯りだけの場所で全裸にさせられる。

首輪をはめられ散歩してる途中、2台の車がやってきた。

恥ずかしさで身を屈める。

降りてきたのは彼の知り合い。

数人の男達の前で露出させられた。

恥ずかしいけど興奮してた。

「これ、俺が飼ってるメス豚だから好きにしていいよ」

そう言うと皆がHカップの人妻に群がり私を弄んでいた。

何本もの手が陰部をまさぐり、次々と男達の勃起したチンポが私を襲ってくる。

もうどうなってもいい!

完全に変態となっていた。

男達は我先にと秘部に挿入し、子宮に精液を放ってる。

何度犯されたんだろう…。

でも私も何度も逝ってた。

放心状態の私に彼は

「今度はもっと大勢の、知らない人の前でしてみようか?」

別れようと思った…だけど、大勢の前で裸を見てもらえるという快感を知りたくて、今週末、松本市のどこかで公衆の面前で裸にされます。