誘惑してるのに煮え切らない旦那を見捨て、アナル処女は他人棒で…。

茨城県 水戸市 操さん(27才)の体験告白

男って結婚しても内緒でエッチなDVDって持ってるもんなんですね。

まだ結婚して1年だというのに、旦那が隠していたエッチなDVDを見つけちゃったんです。

どこで買ってきたのか知りませんが、海外のAVで、モザイクもないものでした。

私もちょっと興味を持ち、見てしまいました。

全編英語で聞き取りづらい箇所もあるのですが、元外大卒業の私には、少しは内容が理解できました。

一人の白人女性が2人の黒人に調教され、嫌がってるのにアナル処女を奪われるっていう話です。

お尻でするっていうのは知っていましたが、お尻って汚いからって半ば毛嫌いしていました。

でもモニターの中の女性は次第に感じ始めていて、何故か私も興奮していました。

「あの人、こんなのに興味あったんだ…」

旦那とのセックス。私もすごく興味が湧いていて、旦那に処女を捧げようって決め、なにげにアナルに誘導してるのに、触ろうともしてくれない。

そしていつも通りのセックスで終了。

セックスの度にお尻に誘うのに旦那は知らんぷり。

せっかく嫁が興味もって処女をあげるっていうのに…!

興味は妄想…そして願望にへと変わり、それでも旦那はしてくれない。

「もう、いいよ!」

旦那のいない時、出会い系に登録し、願望を叶える事にしました。

皆さんアナルには興味ないのでしょうか?出会い系とはいえ、人妻の変態な願望を叶えてくれる方は現れません。

その頃は、オナニーの時も、自分でお尻に入れようと試みるようになりましたが、もう一歩が怖くて入れられない。

「早く奪って欲しい!あのAVの女性みたいに乱れ狂いたい!」

出会い系を使い始め、3ヶ月が経ちました。

数人の方とはやりとりしてましたが、お尻でのセックスを希望してると言うと、引かれてしまう…。

でもとうとう現れたのです!

30歳の方で、アナルに興味があるとのこと。

彼女さんにお願いすると断られ、何度もお願いしていたら、ついに別れを切り出されたという男性。

アナルセックスを経験できるなら人妻でもいい、というので会う事になりました。

休日の土曜日。

旦那は休みには家でゴロゴロしてるので、友達と買い物に…って嘘をつき彼の元へ。

水戸市内で待ち合わせ、そのまま偕楽園近くのラブホに入りました。

優しいキスから始まる愛撫。

次第に彼女と別れて久しぶりのセックスに彼の愛撫は激しさを増していく。

そして遂に彼の舌がアナルを這いはじめる。

オマンコを舐められるより恥ずかしい…でも快感はオマンコと同じくらい。

ちゃんと洗ったはずなのに、汚れてるんじゃないかって不安になる。

それをよそに彼の舌先がグイッと入ってきた。

更に汚れを気にするんですが、身体はもっと奥までって欲しがるんです。

唾でふやけた肉壁を打ち破るように彼のゴツゴツした指が侵入。

後で聞いたのですが、舐めて嫌がるのならアナルは無理なんじゃないかって…。

でも彼の予想以上に感じてしまった私に、太い指を挿入してくれた。

自分では怖くて無理だった挿入…なのにいつの間にか飲み込んでいた。

彼の指で硬い穴は十分に柔らかく拡げられ、私から彼を求めてしまっていた。

でもいざとなると挿入されるのが怖い。

躊躇し愛撫を求めその快感で自ら変態な気分になるのを待った。

「もう駄目!入れて!嫌がっても入れて欲しい」

爆発寸前の彼のモノがあてがわれ、ゆっくりと四つん這いの私の穴に入ってきた。

「痛い!」

でも彼はゆっくりと押し込んで、とうとうアナル処女を彼に捧げた。

入ってしまえば快感はオマンコと同じくらいに気持ちいい。

彼も膣の締め付け以上のアナルにすぐに射精してしまっていた。

生で入れてくれた暖かさと、彼の精液の暖かさが、身体の中に残ってる。

その日何度もアナルで愛し合った。

オマンコは旦那のものだから拒否したけど、アナルは彼の物。

今でも彼は私の尻穴を求め私を抱いている。

オマンコの操だけは守ってる。それが旦那への贖罪なんです。