妄想を現実に…。誰でもいいから私を変態にして!

神奈川県 座間市 腐人警官さん(30才)の体験告白

どうにか昨年、20代で結婚できました。

相手は同窓会で再開した同級生。

真面目だけが取り柄だった人です。

結婚し、主人の職場近くの、ここ座間市に越してきました。

それまで私は出身地である埼玉でお硬い公務員をしていました。

婦人警官だったんです。

仕事として被疑者や被害者から調書もとりました。

調書って全てを細かく聞き出さないといけないんです。

そんな取り調べが私を変態へと導いてしまったのです。

あれは5年くらい前の事でした。

勤務していた管内で立て続けに性犯罪が多発したんです。

下着泥棒、痴漢、レイプ、露出…。

立場上女性への調べに立ち会います。

あれはSMパートナーに命令され、露出、そして肉便器として貸し出されていたM女性が連行されてきたんです。

調書をとるため細かく、どういう状況なのか、どういう感情だったのかを聞かなければなりません。

毎週のように性犯罪の調書があったせいもあり、彼女の話に内心欲情してしまったのです。

2時間以上の調べで私の知らなかった性を聞かされ、終わった後にトイレでオナニーしてしまったほどです。

それから何度も自分でも体験したいと思うようになりますが、警官であるためそうもいきません。

出会い系で探そうとも考えましたが、もしバレたら…そう思うと自らの妄想だけで止めていたんです。

結婚が決まるとその嬉しさから、そんな考えは消えていましたが、人妻となってから、ある出来事であの時のおかしくなってた自分を思い出したのです。

警官を辞め座間市に移ってきました。

たまたま用事があり、久しぶりに通勤電車に乗りました。

そこで近くにいた女性が痴漢されていたのです。

最初嫌がってた女性は、次第に感じ始めていくのがわかりました。

元警官としては捕まえなければいけないのですが、その時私はその行為をジッと見ていたのです。

いえ、彼女を自分に置き換え妄想していたのです。

用事を終え家に戻り自分で慰めました。

何度も何度も。

でも満足できない。

「もう、貴女は警官じゃないんだよ」

悪魔のような囁きが聞こえました。

「そう、私もう警官じゃないんだ…」

慰めた姿のままスマホを手に出会い系に登録していました。

誰でもいいから私を無茶苦茶にして欲しい…そう思っていました。

まだ若い人妻の欲望に、多くの方からお誘いがありました。

私自身経験がないので、ソフトからしてくれる相手を選べばよかったんでしょうが、私が選んだのは、40代のベテラン調教師の方でした。

おかげさまで私は週に数日のパートをしてる専業主婦。

時間はたっぷりとありました。

彼の指定した日時、待ち合わせ場所に向かいました。

最初調教のベテランと聞いてたので、もっと怖そうな人かと思いましたが、外見こそ強面ですが色々気を遣ってくれ、少しは緊張が解れました。

連れて行かれたのはその人がやってるバー。

ボックス席で飲み物を出され面接。

そこで赤裸々に性の事を喋らされました。

流石に昔警官だった事を話すと引かれていましたが…。1時間の面接を終え、奥の部屋に通されました。

如何わしい内装の部屋はあきらかに違法営業。

でもその部屋で私は挨拶から躾されました。

広範囲で湿ったパンティも見られ、全裸になることを命ぜられます。

器具に拘束され愛する人にしか見せなかった秘部が、露になる。

玩具が私の敏感な部分を刺激し始めると、恥ずかしさもどこかに消え出そうになる声を唇を噛み締め耐えている。

そんな時でした。

部屋に5人の男性が入ってきました。

常連なのか彼と気軽に話してる。

恥ずかしい部分を隠したくても身動きできない。

ヒクつくあそこを見られてると、彼がオナニーしろ!と命令してくる。

引き返せない程熱くなってる身体…私は男達の前で自分を慰めてしまった。

初めての恥辱体験に頭はおかしくなっていました。

「誰でもいいから私を犯して!私を変態にして!」

誰に命令された訳でもなく自らそう叫んでた。

その言葉で男達は下半身を露にし、次々と私に入ってくる。

そして顔や身体に欲望の証を吐き出す。

何時間過ぎたのか…終わった時には放心状態で記憶も薄れてる。

休みの度に彼に呼び出され、あの部屋で彼に調教されたり、常連さんに悦びを与えられてた。

今週末、主人が出張に行く。

同時に私は、初めての夜間露出、そして見ず知らずの男に身体を貸し出される事になった…。