人妻なのに玩具扱いされたい…。それが今の私の…願望。

千葉県 市原市 芹菜さん(28才)の体験告白

学生時代に交際していた彼と遅い初体験をしました。

それが今の旦那です。

5年前結婚し、この市原市に来ました。

共働きながら、人妻として可もなく不可もなく尽くしてきました。

昨年の夏、仕事で少し遅くなった日がありました。

駅から自転車で家路を急ぐ。

何故かその日、いつもの道ではなく近道を走ったのです。

10時には人気も無くなるような木々が立ち並ぶ丘の道。

何かの物音に気付きました。

物音は次第に女性の声、それも喘ぎ声となっていました。

声の方向に近づくと、一人の女性が木に縛り付けられ、数人の男達が彼女に猥褻な行為をしていたのです。

乱暴に乳房を揉んでいる男、身動きできない彼女に挿入してる男。

周囲ではその光景を撮影してる男に、行為を見ながら自慰してる男もいる。

アブノーマルなセックスがあることは知っていましたが、自分では汚らしいと毛嫌いしていたし、旦那もノーマルでしたので、その光景は衝撃的でした。

辱めを受けているのに気持ち良さそうな彼女。

快感に耐え声を押し殺してる表情。

満月の灯りで見えた光景に、あそこが熱くなっていました。

その夜旦那を求めました。

激しく乱暴にして欲しかったのに、いつものノーマルすぎるセックス。

旦那が寝静まり私は今までしたことのないような激しい自慰をしていました。

あの縛られた彼女を自分に置き換え、玩具扱いされながら辱めを受けているのです。

冷蔵庫にあった野菜を膣に入れ、キッチンで何度も果てたのです。

そんな変態なオナニーに罪悪感もありましたが、自分がマゾだと気づかされた日になりました。

一日中弄ばれる願望を抱き、その思いは強くなる。

あの場所にも毎日のように足を運ぶ。

定期的にあの場所で、あの彼女は辱めを受けている事を知り、そんな日はこっそりと行為を覗きながら自慰してしまう。

我慢は限界に達していました。

出会い系に登録したのもそんな日でした。

1週間後、願望を叶えてくれそうな方と知り合い、やりとりし会いました。

彼は30歳の独身男性。

どちらも出会い系初心者で、顔を合わせた時には照れで何も喋れませんでした。

そんな緊張だらけの初心者同士。

最初の指示は下着を脱いで来る事でした。

私は近くのコンビニに入り、彼の指示通りにしました。

もっと躊躇うのかと思っていましたが、自分でも簡単に下着を脱いでいる事を不思議とも思わなかった。

もう十分悩んだから…十分辱めを受ける事を覚悟していたから…。

彼の車に乗せられ私がマゾとしての一歩を踏み出す場所を求め走り出した。

彼はスカートを捲り、ブラウスのボタンを外すよう命令した。

流石に緊張してきた。

彼が知らなかったとはいえ、自宅付近を走ったときは身を隠した。

市原市近郊はゴルフ場が隣接している。

その近くの雑木林で私が人生で2人目の男が身体に入ってきた場所となりました。

車の中で手を縛られ、窓も開けられ貫かれました。

男性の精液を飲まされたのも初めてでした。

口いっぱいに広がる男の臭い。

また入れるかもしれないから綺麗にしておけ!そう言われ全て飲み干しました。

鼻にずっと残る男臭に、少しだけ玩具にされ汚されたんだって実感。

少し休み全裸のまま首輪を付けられ車外へと。

全裸で歩かされ、そのまま屋外でセックス。

遠くに車の走る音が聞こえる。

見られてるかも…それがすごく興奮していた。

あの日から少しずつ彼の手で変態にされていく。

人妻だから旦那とも営みはある。

でも以前とは全く違ってた。

感じないのだ。

旦那に抱かれ感じてる演技をしてる。

逆に彼の前では全て曝け出し、悦びを感じてる。

今までは彼だけの性処理としての玩具だったが、彼曰く、そろそろもっと激しく玩具扱いするから、と告げられた。

今は期待と不安が入り交じり、彼からの連絡を待っています。