訳ありの過去を思い出し、肉欲に溺れる人妻…。

東京都 八王子市 菜々恵さん(42才)の体験告白

私が出会い系を使い始めたのは、ちょうど4年前。

ちょっと訳ありな理由から始めました。

その頃年の離れた主人が癌を患い長い闘病で入退院を繰り返していました。

主人の休職給与と休みがちになった私のパートの収入では、まだ学校に通う娘達の学費もままならず、出会い系で相手を探し、身体を売っていたのです。

人妻の止むに止まれぬ行為でした。

そして2年前主人が他界。

暮らしは増々苦しくなり、パートも高収入なものに変わり、出会い系での援交も続いていました。

ですが、40も超えた人妻…いえ、未亡人では中々買ってくださる方も減り、中出し以外なら何でもするようになっていました。

昨年、下の娘が高校を卒業。

身体を売るのも控え、仕事に集中していたのですが、身体が男性を欲しがるのです。

その頃出会い系を使う訳ありの理由が変化したのです。

私は主人以外に男性は2人しか知りません。

初めての人は私が16の時知り合いました。

当時20近く離れた人。

バイト先の店長で、私から告白し、その日に閉めたお店で処女を捧げました。

その人とは卒業まで付き合っていました。その人はアブノーマルな人でその間、調教され全て教えてもらいました。

SMもアナルもその方に捧げていましたが、私がもっと他の男性を知りたくて浮気。

それが彼にバレて放り出され、就職した会社の上司が亡くなった主人です。

生活のため身体を売って性欲も満たしてたのに、娘の卒業で女としての悦びの為、そして初めての人とした快感が身体中を支配していたのです。

結婚前とはいえ変態になった身体は蘇り、抑えは効きません。

確かに主人とのセックスでは物足りないものを感じていました。

妊娠したからしょうがなく結婚しましたが、自由の身になり抑えていた刺激が欲しくなったのです。

人妻から一人の女へ…。

そして出会い系である方と知り合いました。

50代のバツイチの方。

彼とのセックスは、初めての人を思い出すような激しく、アブノーマルな性生活。

完全に昔調教されていた私へと覚醒していました。

いえ、経験を積みそれ以上の快感を得ていたのです。

今年に入り、娘達に内緒で行っていた行為に、何故かいたたまれなくなり、彼との再婚を告げました。

同時に彼女達の前でカミングアウト。

娘達に紹介した彼氏と彼女達の前でセックスを始めました。

娘達も既に処女ではありません。

最初目を背けていたのに、次第に私達の行為に釘付けされ、じっと見ていた。

視線を感じ私達も興奮してる。

最初に抑えきれなくなったのは長女でした。

服の上からこっそりしてたオナニーから、彼にキスしていた。

私は「娘には手を出さないで!」

その言葉も効果はなく、私で果てたというのに、2人の娘を次々と犯していた。

変態な母親の血を受け継いだ娘達…。

先月再婚しましたが、在住する八王寺の某所では、3人の母娘が一人の男に調教されているのです…。