私を変態にさせた、露出調教が目的の不倫旅行。

神奈川県 小田原市 菊井桃恵さん(33歳)の体験告白

若くして優しい主人と結婚し、1人娘にも恵まれました。

主人とはそろそろもう1人…と言われていますが主人も忙しく営みもなくなってきました。

娘も小学校に入学し私も再び社会復帰を願い、小田原市内にある某化粧品メーカーの事務職として働き始めました。

このご時世に就職もできたし、家族も円満で何の不満もありませんでした。

ただ一つ主人とのセックスがもう2年もなくなった事以外…。

 

私はそんなに男性経験もありません。まだ2人しか知りません。

セックスが凄く好きって訳でもないのですが、性の悦びを知った若い身体ですから、我慢できなくなっていました。

遅くまで働いている主人に無理も言えず、ただ自分で慰めていました。

が、我慢も限界でした。

主人にせがみ抱いてもらおうとしましたが、疲れている主人には断られました。

雑誌で見た出会い系の広告。

自然と登録していました。

男に飢えた人妻…メールは多くの男性から来ました。

何故か嬉しく、少女の時のように心がときめきました。

主人を、家族を裏切れない…その想いで悩んだ挙げ句、一度だけの浮気。そう決めある方と会う約束をしました。

とても紳士的な人で、詳しくは聞きませんでしたが、何か事業をされている38歳の独身起業家の方でした。

仕事帰りに会い、少しだけお酒を飲みに行きました。

そこでお話をし、帰り際にキスをされました。

でもその日はキスだけで、身体を求めてはくれませんでした。

その行為に優しさを感じ、セフレとしてメールなどのやりとりを始めました。

でもこの人との出会いが私を変態へと変えて行くなんてその時は考えもしませんでした。

彼に身を委ね抱いてもらったのは会ってから2週間後でした。

人妻である私を気遣い、私の都合の良い日まで待っていてくれたのです。

久しぶりのセックス。

主人への罪悪感はありましたが、身体が言う事を聞かず、彼を受け入れてしまいました。

それからは毎週会い抱いてもらいました。

私からおねだりして抱いてもらう事もありました。

徐々に彼も私を辱めるような過激なセックスに変わっていて、わざとマン汁を音をたてて啜ったり、時にはホテルの窓を開け半ば露出するかのように窓際で交わるようになりました。

最初は抵抗しました。

でも実際に見られそうなシチュエーションでのセックスは私のスケベな部分を曝け出したのか、何度も絶頂に達するほど感じました。

交際し始めて2ヶ月。

夏休みも終わろうとした8月の事です。

彼から泊まりで旅行に行こうと言われました。

でも人妻である私には家を空ける事が難しい。

でも彼とはずっと一緒にいたかったし、ずっと抱いてもらいたかった。

彼の言う不倫旅行に賛成してしまい、主人には会社の慰安旅行があるから、と嘘をつきました。

新学期が始まった9月。

彼との不倫旅行の日が来ました。

朝からテンションは上がりっぱなしで、迎えにきた彼の車でキス。

一日彼といられる嬉しさとセックスできる悦びと、家事から解放された開放感。

キスだけで条件反射のようにエッチモードになってしまいました。

彼の命令で下着を脱ぎ、ノーパン・ノーブラで熱海に車を走らせています。

時折休憩がてらその姿で歩かされたり…。

恥ずかしかった…。

ホテルのチェックインまでの時間、熱海近くの誰もいなくなった海岸で全裸にされ露出しました。

たまに誰かに見られたかもしれませんが、それが返って興奮してしまい、恥ずかしいくらい濡れています。

旅の恥はかき捨て…その言葉そのもののようでした。

ホテルに入り、窓を開けたままセックス。

その後一緒に露天風呂でセックス。

夕食後、仲井さんが布団を設える側で見せつけるようアソコを舐められました。

今回の不倫旅行でのセックスは全て撮影されていて、ハメ撮りされています。

それが興奮した一因でもあります。

もう、どうなってもいい!

恥ずかしさより身体の快感を選んでしまっていました。

深夜でも窓を開け、入り口の鍵も掛けずに抱かれ、普段よりも大きな声で喘ぐ私。

気のせいか襖が開く音も聞こえましたが見られてる!それで再び興奮しています。

彼との不倫旅行で完全に変態な女にされていました。

珍しく主人が求めてきましたが、興奮もしないし感じないんです。

感じたフリはしましたが、刺激が足りない。

彼とはやはり毎週抱かれています。

完全に彼の性奴隷のようになった私に彼から命令が下りました。

出会い系で男を探し、調教されて来いと…。

 

私ももっと他の男を知りたいけど、彼への罪悪感も芽生えてる…。