出会い系で知り合った若い彼氏と痴漢プレイする、いけない人妻です。

東京都 三鷹市 森 有紀さん(29歳)の体験告白

結婚して人妻となったのは4年前。

なんで結婚したのかというと、勢い…流れ…そう、なんとなくしちゃった、っていう感じです。

だからといって不孝でもないし幸せに暮らしています。

セックスも普通にしてますが、何か物足りなかった。

結婚して2年経った頃でしょうか、ある事で私は自分が変態なんじゃないかと思い始めました。

その出来事というのは、新居のある三鷹市から職場に向かう、JR中央線の中で起りました。

込み合うラッシュ時間に通勤していました。

そこで産まれて初めて痴漢されたのです。

恥ずかしくて声も出せませんでした。ただスカートの上から触られ最寄り駅まで。

次の日はスカートを捲られパンティの上から。

恥ずかしいし、気持ち悪い…そう思っていました。

週末の休日。嫌悪感を抱いてたのに何故か痴漢されてる事が頭から離れない。

何度もオナニーで気を紛らわせていた。

自分でも変態になったんじゃないかって…。

いたたまれない気持ちで主人にセックスをねだっても抱いてくれない。

そして月曜日。

その痴漢さんが触ってきた。

その日はパンティの中にまで手を差し込み、熱く火照った割れ目をまさぐられた。

声を押し殺し、逝きそうになった。

凄い刺激だった。

その日職場で、何度もトイレに行きオナニーで感情を慰めました。

出会い系に登録したのは、その日です。

もっと過激な痴漢されたくなったからです。

合意の上での痴漢プレイでなら欲望を叶えられる、そう思ったからです。

出会い系って、そんなマニアックな願望を持つと出会いは簡単なのでしょうか?多くの男性からメールが来ました。

どうせなら若い子、ということで4歳下の男の子と会う事にしたのです。

その子も何度か痴漢した事があるらしい。でも犯罪だからって…、合意での痴漢プレイを希望していました。

普段は可愛らしい童顔なんですが、エッチになると逞しい男の顔に変わる不思議な男の子です。

JR中央線は痴漢が多いので有名です。

駅で彼と落ち合い車内で痴漢プレイするのですが、普段と違い込み合ってもなくあの興奮は得られません。

でもぎこちないけど手つきは厭らしく、その日から秘密の彼氏として付き合う事にしました。

若くて元気な彼氏。

彼は2ヶ月後、私の自宅の近所に越してきました。

いつでもすぐ抱けるように。そして毎日痴漢できるようにです。

毎日利用する三鷹の駅から彼氏と同じ車両に乗り最寄り駅まで身体をまさぐられる。

そう、この快感が欲しかったの!

この興奮が欲しかったの!

彼も他人の人妻を独占してる事で興奮してたみたい。

もう離したくない変態のパートナーでした。

日に日に過激な痴漢になっていましたが、挿入するには至りません。

お互いそこまでの勇気が出ないから。

痴漢プレイし始めて2ヶ月くらい経った頃でしょうか、彼の手の他にもう一つ手が私のお尻をまさぐってきたのです。

その手は本物の痴漢さんの物でした。

2人の男が恥ずかしい部分を虐めてくる。

立っているのが辛くなるほど感じました。

その後手は3本・4本と増え今では10本くらいの手でまさぐられています。

そのまま駅のトイレで誰かに入れてもらいたいけど、そうもできず、毎日職場のトイレでオナニーしてしまいます。