変態に目覚めた人妻です。願望は私のマンズリを見て欲しい…。

千葉県 勝浦市 田中美紀子さん(30歳)の体験告白

私が変態となったきっかけは1年前の夏、仕事を終え勝浦市にある家に急いでいた時でした。

駅を降りもうすぐ自宅、という場所にある雑木林に、1台の車が。

自転車を走らせながら何気なく車内を見ると、そこで若い男性が1人で慰めてました。

いわゆるオナニーしてたんです。

最初は、気持ち悪い!こんな所を子供達には見せれない…。

そう思いながら一度は走り去りました。

でも何か気になり始め引き返し、気づかれないよう彼の行為を覗いてしまいました。

さっきよりも大きくなった気がするおチンチンに、身体が熱くなりました。

服の上から身体を触りながら、彼が逝くまで見ていました。

自分の顔に架かるかのように発射された精液。出る瞬間って見た事なかったし、あんな勢いで出るんだ、そう思い興奮すら覚えていました。

毎日のようにその時間、彼は車内でオナニーしていました。

いつしか私も毎日彼の光景を思い出しながら慰めていました。

そして彼を自分に置き換え、私の恥ずかしい行為を見られたらどんなふうに感じるんだろうって思うようになったのです。

見て欲しい…私のマンズリ、見て欲しい!

気がつけば、それが私の性癖になっていました。

でも屋外でする勇気もなく、ただ誰もいない時、カーテンを開けオナニーすることで満足していました。

それでも最初はすごく興奮してたんです。

次第に、もっと、もっと過激な事をしてみたい!

抑えきれない欲求に、出会い系で願望を叶えてくれる方を見つけようと考え、登録したのです。

別にセックスが目的ではなかったんです。ただ男性に恥ずかしいマンズリを見て欲しかっただけなんです。やはり家族は裏切れないですから…。

セックスはせず、ただオナニー見て欲しい…それでは敬遠され出会いはありません。

私は、なるようになればいいかっ…そう思い書き込み内容を変え出会い系の掲示板に書き込みました。

するとこんな子供もいる三十路の人妻に、沢山メールが届きました。

その中で真面目そうな感じの2歳下の男性とメールのやりとりを始めたのです。

何日かすると、その彼にオナニーしてる写メやムービーを送り合う仲にまでなっていた。

恥ずかしかったけど、知らない男に恥ずかしい部分を見られてる快感は味わえた。

毎日恥ずかしい行為を彼に見てもらってた。

そうなると会って直に見て欲しくなる、見てみたくなるのが男と女。

同居する義父母に子供を預け、彼と会いました。

兼ねてから色々計画を練り、彼は玩具などを買ってきました。

バレるといけないので、彼の車で少し離れた街に。

でもホテルもないような小さな街。山中に車を止め。彼のリードでオナニーを始めました。

2人共全裸でオナニーし、相互鑑賞。

彼はお腹に付きそうなくらいの硬いおチンチンをしごき、私は子供を産み、カタチの崩れたマンコを弄った。

買ってきた玩具を取り出して私に手渡した。

ぶっといディルドー。

夢中でそれを舐め、唾液をディルドーに塗り付け、そして膣穴が裂けそうな大きさのモノを入れた。彼が卑猥な言葉を私に浴びせながらしごいてる。

逝ったのは同時だった。

目の前が真っ白になってる瞬間に、私の顔に熱いモノが。

男の強い臭いが鼻を突く。

抑えきれない感情で私は彼に抱かれた。

男性に見られる快感…。私は抜けられないほど変態になっていた。

何人も会い見せ合ったけど、やはり初めての男性の方が感じる。

だから余程の事がない限り会わないようにしている。

こんな変態な人妻になった私。

週末には新しい男に、恥ずかしいマンズリを見てもらう事になっている。