毎日アソコが濡れ、おまんこ汁が乾く暇もない私って、やりまんなのでしょうか?

東京都 国立市 三枝桂子さん(28歳)の体験告白

同じ商社で働いていた主人と結婚したのは2年前。

主人はここ数年、大きな案件を任されるようになり出世コースに乗った…という感じです。

今は国立市に住み、専業主婦をしています。でも仕事が忙しく、主人は私をかまってくれる時間が少なくなり、結婚してからというものセックスも年に数回…。

自分で言うのもなんですが、私は見た目も性的な面も純情でした。

初体験も就職してからです。

相手は同じ課の課長さん。当時38歳だったか、やり手で仕事のできる方で、私の憧れの人でした。

課長には奥様もお子様もいて、私は浮気相手でした。

遊ばれてたのはわかってたけど、好きな人だったから課長に処女をあげました。

課長とは3年関係を持ち、その間に女の身体に開発されたのです。

悦びを知ってからは、私の方から課長を求め、よく「お前はやりまん女みたいになったなぁ」なんて言われました。

課長の転勤でお別れし、すぐに同じ課に転勤してきた今の主人と交際し、結婚。

独身時代は月に数回セックスしてたのに、人妻となってから年に数回。

不満を十分解消できず、いつしか異常な性欲を内包するようになりました。

昨年辺りからは毎日濡れっぱなしで、おまんこ汁で下着が乾く間もない。日に何枚か履き替えるほどでした。

自分でも変態になったのでは…?そう思い、悩みました。

でもなんとかオナニーで我慢しながら、主人を裏切らないよう勤めていたのです。

しかし、我慢も限界でした。頭の中が男性のおチンチンでいっぱいになっていた時、出会い系に登録し、遂に一線を越えてしまったのです。

同じ歳の独身男性とホテルでお互いの身体を貪り合う。

主人の事は考えていませんでした。

ただ目の前にあるおチンチンを入れて欲しい…それだけでした。

その方とは何度も合い、何度も抱かれました。

すでに膣穴は主人の大きさを忘れ、久しぶりにねじ込まれた彼の大きさを記憶していた。

たまに主人に抱かれると、膣に違和感を覚えていた。

半年前、止めようもなく身体に火が着いた感じ。彼に何度も癒されてるのに、相変わらずおまんこ汁で日に何度も下着を替えている。いえ、さらに履き替える枚数が増えていた。

彼だけじゃ満足できない…そう気づきました。

特に濡れやすいのは、生理前後。

生理前はムラムラし、生理後は中出しできるからです。

生理前、無意識で再び出会い系で男性と知り合いました。

しかも3人の方と会う約束をしました。2人の方は生理前に会い、セックス。

その時には、まだ主人への貞操を守っていた時期、変態なセックスに憧れ、それを思いながらオナニーしていた。

その妄想を実現すべく彼らに弄ばれました。

もう1人は、生理になったので、少し日を置き、生理が終わったその日に会いました。

40代の方でした。

会ってそのまま公園のトイレに連れ込まれ、個室で犯されました。(もちろん合意のもとですよ)

おまんこ汁は24時間濡れ続け、すぐにその方のおチンチンを受け入れています。

その方も20代の人妻に中出しできるということで興奮されていて、射精したにも関わらずホテルに向かいました。

SM道具が揃った部屋。

拘束され何度も犯されました。

シーツには至る所に精液の染みができています。

その方も1日で数回射精したのは中学生時代以来だと笑っていました。

こんなに色んな男に抱かれてる私って、やっぱりやりまんなのでしょうか?

主人は気づいてるのでしょうか?何度も履き替えなければならなくなったので、下着の数も増えてることを…。

しかもエッチなカタチの物や派手な色の下着に変わってる事を…。

明日も派手な色の下着を身に着け、男に会いにいく事を…。