年増になって変態に?

投稿者:神奈川県 茅ヶ崎市 涼子 45歳

私は40も過ぎ、年増と言われそうな年代になりました。

若くして出産し、子供も独立。今は夫婦共々自由な時間が増え思い思いの時間を過ごしています。

最近になって私は興味を持ち始めた事が出てきました。

主人に内緒でエッチな投稿サイトにはまってしまったのです。

そこはたまたま見つけたのですが、気持ちよさそうにセックスしてる写真や外で裸になってる写真。

いつしか自分もやってみたい、と思うようになり今では一人で外出するときには下着を付けずに出かけるくらいになりました。

どんどんスカートの丈も短くなり、見られたこともあります。

そうなると全裸で外を歩いてみたいという衝動に駆られます。

主人はそういった変態行為には理解は示してくれません。

当然秘密な出会いになっていくのです。

私も例外でなく、内緒で出会い系で私の願望を叶えてくれる男性を募集してしまいました。

いくら変態な行為とはいえ、こんな人妻…、年増の熟女に男性は返事をくれませんでした。

日に日に思いは強くなり、早く体験したい!

そう思えば思うほど過激な出立ちで外出が増えていきます。

そんな時でした。

こんな変態な願望を持つ人妻に、50歳近くの男性から返事が届きました。

すぐにでも会える、というので意を決してその週末に会うことになったのです。

彼も変態行為に興味を抱いていたのですが、奥様に理解されず、悶々とされていました。

私は短めのスカートに派手目の下着で会いました。

その出会いが私を変えていくなど、その時には想像もしていませんでした。

公園に連れられその場でパンティを脱ぐよう命令。

彼の目の前で真っ赤なパンティを脱ぎました。

それを手に取り、しっかりと濡れていることが彼にばれました。

ベンチに座らされ股間をまさぐられる…。

誰かに見られたら…そう思うたびに割れ目から愛液が滲み出ます。

その溢れ出た愛液を確認すると彼は駐車場まで私を連れていきました。

ベンチには私の残した染みがくっきりとついていました。

その日から彼に少しずつですが露出を躾けられていきました。

誰も来ない山道での全裸露出。

下着を付けずに公園での自慰行為。

少しずつですが過激に、そして自分が変態になっていくのがわかります。

先日は、とても辛く、屈辱的…だけど今でもその快感が残る調教を受けました。

深夜の公園。

いつものように全裸にされ周辺を散歩させられるのですが、その日はいつもの場所ではなく、そこに住んでいる路上生活者達のテントの建ち並ぶ場所だったのです。

誰も気付かないで!

そう願いながら言われるがまま歩きました。

枯れ枝の折れる音。

テントの中から一人の男性が私に気付き、後をつけてきました。

そしていきなり押さえつけられ、背後から挿入されたのです。

汗と垢だらけのチンポ。

激しく突き上げられ男性は中で果てました。

一人が終わるとまた別の男性達が…。

私は抵抗すれど男の力には敵わずただ犯されるのでした。

深夜に全裸で歩いているのですから、弁解の余地などありません。

何人かに輪姦され、放心状態で倒れ込みました。

屈辱…。

ただただ病気と妊娠が怖かった日々でした。

なんとか病気も妊娠もないのがわかると、今度はその時の事が快感に思えてきてしまって…。

彼にねだってまたあのテントの周りを歩きたいと思うようになりました。

年増になって変態に目覚めた私…。

これから先どうなるのでしょうか…?