人妻の希望は、公開露出。

投稿者:神奈川県 厚木市 正常位カメラマン 45歳

私の隠れた趣味は、ハメ撮りです。

今までに十数人の女と、行為中の写真を撮ってきました。

どの女も、絶対に人には見せないで、という女ばかり。まぁ、普通はそうであろう。

3ヶ月前、いつもハメ撮りできる女を探すのに利用している出会い系。

掲示板を何気なく見ていたら、一人の女の書き込みが目に入った。

結婚3年目、32歳になる人妻からの相手募集の書き込みだった。

彼女は最近になって変態な願望を持つ。

それは自分の身体をさらすこと。

願望は膨れ上がるが、どうしても一歩踏み出せないで悶々としているらしいのだ。

私は即メールを出した。私の返事が一番最初だったらしく、何度かのメールのやり取りの末、会えることになった。

彼女もこういう出会いは初めてらしく、会ってもすぐにセックスなどはしない、という約束で会った。

喫茶店で話しを聞くと、結婚してすぐにご主人が隠れて見ていたエッチなサイトを見てしまったらしい。

そこに映し出されたのが女性が野外で全裸になっている写真だった。

それまでセックスは好きでもなかったのに、その写真を見たときに全身に衝撃が走ったらしい。

そんな変態な願望をご主人に話して、一緒に体験できるはずもなく、それ以降も悶々としていた。

彼女にとっては、短めのスカートに下着も付けずに街を歩くのが精いっぱい。

更に一歩踏み出したいと思っていた。

とりあえず、下着を脱ぐように命じ、彼女もトイレで下着を脱ぎ、二人で街を歩いた。少し恥ずかしいのか、赤らめた顔が可愛く見えた。

スタイルも良く、膝上15センチのスカートから覗く足は美しく、この下には下着もつけていないんだと思うと私の方が欲情してしまう。

わざと階段を昇る道を通り、公園に着いた。人はまばらだ。

そこのベンチに彼女を座らせ、写真を撮った。

最初は普通にスナップを…。

ファインダーからは、清楚な人妻の色気が漂う。

徐々に足を開かせその痴態を記録していった。

恥ずかしさでうつむく彼女。

女の部分は次第に潤っていった。

たまらなくなり、私はホテルに連れ込み、彼女も私の愛を受け入れた。

交わりながらシャッターを切る。

その音が彼女には痴態を見られてると感じるのだろうか、快感の表情で悶えていた。

正常位でハメながら彼女の表情をレンズで追った。

感じてる表情の美しさは、今までの女とは何か違う。

一戦を終え、彼女に撮影した画像を見せた。

恥ずかしそうにしながらも、目を凝らしながら自分の写真を眺めていた。

冗談交じりで、「この写真、ネットで晒そうか…」

そういうと、意外にも「顔さえわからなければ、お願いします」

私は驚いたが、彼女の願い通りネットで彼女の身体を公開した。

それからというもの、彼女もある程度覚悟ができたのか、誰もいな居場所でなら屋外で露出できるように成長した。

写真に撮り、それをネットで晒す。

まるで公開露出のようだった。

そして今度、彼女を説得し、ネットで知りあった方々と、オフ会と称して屋外で本当の公開露出をすることとなった。