巨乳の変態妻との一夜。

投稿者:千葉県 浦安市 少しだけ女嫌い 33歳

僕もかなり絶倫な方だと今まで思っていました。

彼女と会うまでは…。

先月の事でした。

彼女も僕の絶倫に悲鳴をあげ、しばらくセックスを拒否されて2ヶ月くらいセックスしてなかったんです。

僕はしたくてしょうがない…。

こういう事はちょくちょくあるので、僕は出会い系を使って女性と会っていました。

僕のプロフィールの写真と絶倫をPRした文章を見て、ある人妻からメールが来たのです。

僕はこの出会い系で他に若い女の子を募集する文面を掲載していたのですが、何度もその人妻からメールが来ました。

何度めかのメールにその人妻の写真が載せられていて、見たら結構スケベそうな美形の女だ。

30代の女だけど、まぁいいか…と思い返事を出したのです。

余程セックスに飢えていたのか、週末の土曜に会いたいと言ってきました。

主婦なのに?と思い聞いてみると、旦那は今事故を起こし入院中で家には誰もいないから…とのことだ。

その事故も彼女のセックスが激しすぎての居眠り事故だというから笑ってしまう。

兎に角土曜日の昼間彼女と会った。

実際の彼女は、90cm以上はあろうかという豊満な巨乳。

服がはち切れんばかりになり、その大きさを際立たせている。

ムチムチした太ももも美味しそうだ。

ともかくスケベな色気があふれる良い女だった。

すぐにホテルに入りセックスした。

4時間のタイムサービスいっぱい、休むことなく2回交わった。

その乱れっぷりは淫乱というより変態に近い。

それくらいセックスが好きな女だった。

ホテルを出た。

彼女は、自分の家に来ないか?と聞いてきた。

お腹も減っていたし、まだ物足りなさも感じていた。

彼女のしつこいくらいに誘うのでもう1回抱いてから帰ることにした。

食事の後お互いそう思っていたのだろう、自然とキスを交わし、その日3度目のセックスに突入した。

気付けばカーテンは開け放たれ、部屋の灯も点いている。

僕は恥ずかしさはあったが、彼女はお構いなしにチンポをしゃぶっていた。

「私、見られてないとホントは興奮しないの」

旦那との営みも少しだけカーテンをあけてしてるらしい。

オナニーの時はいつもこんなふうに灯をつけてしてるという好き者。

外では誰かが煙草でも吸ってるのか灯が見える。

見られてると思うと僕も興奮してきた。

彼女は上に跨がり、狂ったような喘ぎ声をあげ、自慢の巨乳を揉みながら腰を激しく打ち付けている。

外の誰かに見せつけているかのように…。

その恍惚の表情は変態そのもの。

彼女はその夜僕を離さなかった。

何度セックスしたのだろう…。

気がつけば外は白々としている。

太陽が黄色く見える…。

そんな体験は生まれて初めてだった。