奴隷志願の美人女教師。

投稿者:神奈川県 海老名市 性教師 39歳

私は結婚12年目の人妻です。

2人の子育ても落ち着き、2年前に職場に復帰しました。

職業は小学校の教師。

若い頃は美人女教師なんて呼ばれていました。

(今も面影はあるのかも?)

そんな聖職の私ですが、誰にも言えない秘密があるのです。

それは性の奴隷になりたいのです。

元々そんな性癖ではありませんでした。

結婚してまもなくの頃、ある方に仕込まれたんです。

それは誰あろう、主人のお父さんです。

近所に住んでいた義父にレイプ同然に犯され、恥ずかしい話、その時、義父に女の悦びを教えてもらいました。

それから私は義父の性のはけ口として抱かれ続け、徐々に変態なセックスも仕込まれていったのです。

これは誰にも知られて欲しくないのは、上の子は義父との子供です。

私を女に変えた義父も9年前に他界し寂しい毎日でした。

子育てで気を紛らわす事ができていました。

子供も手が離れ職場復帰したら、義父との淫靡な性行為が思いだされ、再び性のはけ口として扱われたく思い、出会い系に登録しました。

こんな40に手が届こうかという人妻に出会いなんかありませんでした。

何度も募集内容を書き換え、ようやく私を相手にしてくれるという男性が現れました。

40代の男性でした。

そして出会ったその週末、その方と会ったのです。

その方はすぐに私を気に入ってくれ、ホテルに向かいました。

再びあの淫靡な体験ができるかと思っただけで下着は濡れています。

新しいご主人様の前で全裸となり、三つ指をついての挨拶から調教は始められました。

ご主人様の汚れた性器を掃除すべくズボンを降ろし、蒸れた臭いのペニスを頬張りました。

肉棒好きな私にとって、この臭い、この味…再び奴隷として仕える悦びと実感が沸き上がってきました。

縛られ、そして挿入。

ご主人様の精液を顔で受け止め、それを顔中に塗られました。

鼻孔に漂うご主人様の男の匂い。

恍惚の一時でした。

ご主人様の奴隷となり、また新たな変態女へと変えていただける…その期待が膨らんでいました。

ご奉仕を開始して3ヶ月。

驚くべきことが分かりました。

ご主人様は私の教え子の父兄だったのです。

参観日や三者面談には来られたことがなかったので、私も知りませんでした。

それが分かったのは、ご主人様が初めて父親参観に来られたからなんです。

二人とも驚きましたがどうしようもありません。

私は捨てられる事を覚悟しましたが、ご主人様はこの刺激的な関係が気に入ったらしく、奴隷として仕えることを望んでくれました。

ですが、それから毎日メールで命令され、下着を付けずに授業することを義務化されています。

恥ずかしいけど、毎日が刺激的です。