私がマゾだと気付いたのは…。

投稿者:神奈川県 大和市 美佳 30歳

私が自分がマゾだと気付いたきかっけは、昨年のお正月でした。

主人も私も忙しく、お互いの実家にも帰れない年でした。

車で20分くらいの所に住んでいる主人の弟も実家に帰れなかったというので、我が家に遊びに来たのです。

両親には悪いのですが、兄弟同士でお正月を満喫していました。

まだ私達も新婚同然で、子供もいません。

賑やかなお正月でした。

お昼から飲んでいるせいもあり、先に義弟が寝入ってしまいました。

私は義弟に毛布をかけ、ほろ酔いの中洗い物を…。

主人も酔っぱらったというので、寝室に。

主人が寝入ったころ、今度は義弟が起きてきました。

そして私はその場で義弟に犯されたのです。

射精後義弟は何度も謝ってきました。

私は悔しくて、辛くて情けなくて…。

主人にも言えず、その日は何度も何度もシャワーを浴び、義弟の匂いを消したのです。

考えてみれば酔っていたとはいえ、主人を起して助けてもらえばよかったのに…。

私は何故だか先程犯された時を思いだし、股間に手を指し込んでいました。

翌日も帰ろうとしてる義弟を主人が引き止め、もう1泊させました。

嫌なら先に寝てもよかったのに、主人が寝室に行っても義弟の相手でお酌もしていました。

未だ気まずく無言な二人。

その日は私から求めてしまったのです。

主人に気付かれるかも…。

そんなスリルがたまらなく感じていたからです。

義弟とはその後半年くらい関係を続けていました。

その間私は変態にされ、完全にマゾということを気付かされていました。

義弟の転勤と共にお別れしてからというものは悶々としていました。

もっと過激な事をしたいとも思いはじめていました。

私は出会い系に登録をしてしまっていました。

何でもできそう…そんな気分でした。

こんな淫乱と化した人妻を調教して下さる男性が見つかりました。

38歳の自営業の方でした。

同じように出会い系で奴隷を探していた方で、私からその方の募集に返事を書いたのがきかっけです。

まずは面接をするということで、会えるようにパートを休んで出かけていきました。

1時間程度喫茶店で面接を…。

そしてホテルに向い身体を調べられました。

一刻も早く過激な体験をしたい身体は、ものすごく敏感となり、その方の責めに反応しています。

面接は合格し、その日からその方は私のご主人様に。

この変態初心者の人妻は、ご主人様の手で更に変態に躾けられていきました。

いつしかノーパンで歩かされる事も喜んでできるようになっています。

ご主人様のお友達に輪姦されることもご主人様の願いなら喜んで受けることにも抵抗はありませんでした。

ご主人様が欲しがっているなら、どうにか時間を都合をつけ駆けつけ、性処理をさせていただいています。

私はいつでも精液を受け止める肉便器として、主人には言えない幸せを感じています。