私の変態願望。

投稿者:東京都 台東区 綾乃 36歳

私がいけない願望を抱くようになったのは一昨年の夏の事でした。

6歳下の妹が犯されてしまったんです。

妹は親にも言えず、私に相談してきたのです。

その頃私は結婚したばかりの人妻でした。

もちろんそれまではレイプを憎んでいました。

でも妹の話を聞いているうちに濡れている自分がいたのです。

妹を見送り一人になって今聞いた話を自分に置き換えオナニーしていました。

見知らぬ男達に廃屋に連れ込まれ、次々と精液を膣に流し込まれる…。

そんな妄想をしながらのオナニーは毎日のようになり、押さえきれない興味を体験したくなっていました。

夜ちょっとエッチな服を着て挑発するように歩いたこともあります。

でも実現までには至らず、また本当に知らない男とのレイプに恐怖もありました。

そうやって時間だけが過ぎていき、今年になってのことです。

週刊誌の広告にあった出会い系。

ふらふらと流されるように出会い系に登録していました。

変態な想いを綴った募集もしてしまっていました。

そんな人妻の募集には、多くの男性からの返事が来ました。

私は時間をかけ、メールを交わし、じっくりと相手を決めました。

願望を叶えるべく実際に会ったのは33歳の建築関係の男性でした。

ベッドで荒々しく、犯されるように抱かれました。

そして彼と綿密な計画を立てていったのです。

彼の友人・知人達に声を掛け5人は集まるだろうということに…。

場所も近々解体予定の廃屋があるとのことで、作業に入る前、そこで行うことになりました。

その日主人に嘘をつき、着替えもこっそりと鞄に忍ばせ彼の車で現場に向かいました。

誰もいない倉庫街の一角。

そこに連れられていきました。

彼は友達を迎えに行きました。

薄暗い街灯。

しばらくすると5人の男達が私に襲いかかり、羽交い締めにされ廃屋に連れ込まれました。

そこには彼が事前に用意していたのでしょう、シートがひかれてあり、そこに押し倒されました。

引きちぎられるように服は脱がされ、男達が手足を押さえつけ、皆が私の身体にむしゃぶりついています。

少し恐怖を感じ、感じながらも抵抗しました。

無理矢理口にねじ込まれる彼等の汚れた汚いチンポ。

そして膣の中に侵入してきます。

犯されてる…。

その現実に私は淫乱な女へと変わっていってるようでした。

打ち合わせでは必ず外に射精する。

それが約束だったのですが、興奮している彼等は、あろうことか膣内に射精していきます。

私は驚きましたが、既に淫乱になっていて中出しを容認していました。

5人の男達はおそらく2回ずつは射精していたでしょう。

割れ目からは夥しい量の精子が。

そして口の中にもたくさん射精していました。

中出しはハプニングだとしても、私の変態な願望は実現されました。

私の異常性欲はそれからも湧き出ていて、また彼等も女を犯す快感に病み付きになったようです。

月に1度彼等に犯され、最近では新しい男達も増え、1日で10人以上相手することも…。

でも流石に妊娠は怖いので、ゴムは着けてもらうようにしていますが…。