初めて味わった、淫乱ナース。

投稿者:千葉県 銚子市 初づくし 35歳

今までものすごく激しいセックスを夢見ていました。

見た目スケベそうな娘をナンパするも、思ったほどでもなかったり…。

変態的なセックスの妄想ばかりが頭の中を支配するも、実現までは至りません。

出会い系なら…、そう思い登録。

何人かの女性を抱きましたが僕の思ってるようなセックスではありませんでした。

よく考えれば、そんな淫乱な女性などそういるものではないのです。

諦めかけていた頃に女性の募集の中に一人の女性を見つけました。

34歳の人妻。

仕事はナース。

その淫靡な響きに誘われ、僕は彼女に返事を出しました。

彼女が夜勤だった事もあり、返事が来たのは翌日だった。

彼女は子供こそいないが人妻だ。

会えるのは次の深夜明けらしい。

平日の昼間、僕は会社を休み彼女と会った。

夜勤明けであまり寝てないみたいだが、久しぶりにご主人とは違う男とのセックスに興奮している、とのことだ。

思いきり淫らなセックスをしたくて出会い系も最近登録したそうだ。

今日こそは望んだセックスを体験できそうだ。

胸が躍った。

部屋に入るなり彼女が風呂の準備をした。

湯が溜まる間に僕を押し倒し、乱暴に服を脱がせた。

あっけにとられながらも、その獣のような愛撫に身を任せていた。

すでに彼女の中ではプレイが始まっているようだった。

浴室でもベッドでも激しく愛しあった。

SとMが交互に交じり合ったようなセックスだった。

浴室では、僕に彼女が聖水を…。

そして入れ替わりに僕の聖水を彼女が口で受け止めた。

恍惚の表情で受け止めてる表情はまさに変態そのものだ。

彼女も久しぶりに変態なセックスができて、うれしそうだ。

お互いのアナルを舐めあい、指を挿入しあった。

初めて舐められるアナルはこのうえなく気持ちいい。

望んでいた行為が今繰り広げられている。

それだけで僕も徐々に変態となり彼女を愛撫した。

その日の数時間、異常な性に狂う二人であった。

お互いの性癖がぴったり一致したのであろう。

僕たちは都合の良いセフレの関係となった。

彼女が言うには、ナースは変態なセックスを好む者が多いのだそうだ…。