60代・六十路熟女の玩具に…。

投稿者:埼玉県 三郷市 孝太郎 30歳

ここ2ヶ月、尋常でない忙しさでした。

それに加え職場の人間関係にも疲

れていたのです。

いつもなら出会い系などで女性と出会い、最低でも月1回のセックスはしていました。そんな僕が2ヶ月以上もセックスできず、心身ともに疲れていました。

溜まった性欲…。

いつしか思いきり変態なセックスを体験したいと思うようになり、ある人妻の女性の募集に返事を書いたのです。

彼女の希望はアブノーマルなセックス。

それも男を苛めるプレイを希望していました。

プロフィールの写真も年上とはいえ美しい方だったので…というより、誰でも良かったんです。

本当に会えて性欲を満たせてくれる相手なら…。

後日彼女が指示した場所で待っていました。

久しぶりの女に緊張するが、勃起は治まらなかった。

彼女がやって来た。

写真では50歳くらいかな?と思っていたが、なんと60代・六十路の超熟女の人妻の方だった。

年齢を知り、おばさんかよっ、そう思うと一瞬勃起も萎えた感じがした。

しかし女の身体に触れていないこともあり、彼女の言うがまま付いていった。

何をされてもいい…そんな気分だったからだ。

部屋に入るなり、その60代・六十路の彼女が本性を現した。

命令され全裸にされた。半起ち状態の僕を挑発するかのように彼女は服を脱いでいった。

60歳とは思えない美しい身体に僕は反応した。

逞しくなったそれを確認し、彼女はチンポを握りしめ浴室に連れていった。

それから僕は初めて女性から辱めを受けたのです。

彼女は今まで多数の男達に辱めを与えたらしく、手慣れた縛りで身体を拘束された。

性生活に不自由していたせいか、自分でも不思議なほどに辱めを受けることに快感を覚えていく。

自分がどんどん変態になっていくのがわかる…。

結局2時間、僕は弄ばれた。

彼女も未開発な男をいたぶり、本性をわからせたことで満足した様子だった。

僕も今まで知らなかった快感を得、異常なセックスを満喫できた。

それからというものは、時折女性に苛められることで、性欲を発散している。

新しい快感を教えてくれた、あの女性には感謝している…。