変態な妄想に取り憑かれた私。知らない男にマンズリを見られたいんです。

自分が変態だなって思い始めたのは、5年前、大学に通っていた頃です。

部屋での勉強の合間、息抜きがてらにオナニーを始めました。

その日はちょっと激しくしたくて、バイブを使ってしてたんです。

もうすぐ逝きそうって時、カーテンも窓も閉め忘れていたのに気づきました。

そこに向かいのマンションの男性が、じっと私を見ていたんです。

恥ずかしくてとっさに物陰に身を隠し、その人がいなくなるのを待ちました。

しばらくして、その人がいない事を確認し、カーテンを閉めました。

恥ずかしかったのに見られた事が私の身体を熱くさせてた。

何度も身体を慰めても満足できない。

気づけば勉強もせず、4度もオナニーしてました。

その日からオナニーを見られてる事を妄想するようになりました。

大学を卒業する頃には、カーテンを開けマンズリできるようになり、一昨年からは決まった時間にオナニーし、誰かに確実に見てもらうようになりました。

もっと見られたい。

もっと近くで…。

その思いは抑えきれず、出会い系に登録し掲示板に欲望を綴りました。

会う約束までいくのですが、いざとなると怖くなり、途中で返信しなくなったり、当日ドタキャンしたりで…。

自分があまりにも変態な欲望を抱いたせいなのか、気づけば6年以上もセックスしていない事に気づきました。

「オナニーなんか見られたら、そのまま犯されるのかなぁ?」そう思うと欲求不満となり、思いきって1つ下の男性に会いました。

ネットカフェの個室で裸になり思い切り近くで見てもらいました。

彼も私のマンズリを見ながら自分でシゴイてた。

彼の方が逝くのは早かった。

私も我慢できなかったから、汚れを舐めとりセックスしてもらいました。

一度箍が外れると私は良いな、と思える男性と立て続けに会い、見てもらいました。

もちろんその中には、マンズリも見てくれず、ただ襲いかかる方もいました。

ある40代の方と会ったとき、そんな嫌な事されたって相談したら、「本当にイヤだって思う人なら帰っちゃえばいいし、そうじゃなかったら外で見せてあげれば?」「この人ならセックスしてもいいかな、って思えるならホテルなんかの個室でみせてあげるのはどう?」とアドバイスされました。

その方の言葉を信じたのも、すごく良い人だったし、私のマンズリ見ながら言葉責めで淫乱にしてくれたからかなぁ?その時のオナニーはすっごく感じてしまい、これ以上無い快感を味わったせいでしょう。

それからは、その方の言うように外でする方と、個室でする方を区別しています。

出会い系で私のようなマンズリ見られたい女性には、ちゃんとマンズリで逝くまで見てて欲しいんです。

少し感じ始めてる時に身体を要求されたくないんです。

恥ずかしい行為をしてる自分の姿をじっくり見てもらう事が願いなのですから…。